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June 22, 2008

急に「インディ・ジョーンズ」を見る

▼前日からパスタを外で食べようと思っていて、近くのショッピングモールまで出かけた。わたしはペペロンチーノとシーザーサラダを注文した。量は多かったなかと思って、ついてきたパンは食べずに持ち帰ることにした。食事が済んで映画館を覗くと、昨日書いた「インディ・ジョーンズ」は予告の最中だった。係の人に聞くとギリギリ本編に間に合うというので、急にはいることにした。時代は1950年代のアメリカの核実験施設があったネバダ。そこに米軍を装ったロシアの諜報部隊が襲う。その責任者の大佐役が、ケイト・ブランシェットだった。まるでロボットのようないかにもロシア人というステレオタイプが人間像。映画はお子様ランチで、ルーカスは一向に進歩していなかった。詳細は別の日に書く。

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