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August 11, 2018

連休前の慌ただしさよ。

▼連休前は色々やる言葉多い。まずクリニックと、薬局。在庫は2週間分あるから大丈夫だが、一応もらいに行く。クリニックで腰の痛みを緩和する注射をして貰っていると、医師が話しかけてくる。「最近自覚症状がない人の胃カメラを診たら,二人に小さな胃がんが見つかってね。二人ともお酒も,食事も異常なく食べていた。貴方も1年に一度くらいやった方が良い」と押し切られる。それで20日朝早くカメラを呑むことにした。医師は自分でカメラを操り,小さいガンはその場で切除する。10年以上前に某民主医療機関なる組織でカメラを呑まされた。その時カメラを胃に入れるまでの操作を看護師がやって、それから医師がおもむろに登場したた。これは医師法違である。それ以降その医療機関にはいかない事にした。殺されしまうよ。医師が中々来ないので「手で苦しい」と訴えると慌てて医師を捜しに行った。
▼次は図書館、1册返却して2册引き取って来た。次は家族のために無添加のパンを調達するため、スカイツリーの中の店に行く。クリニックは夏休み前で、混雑しており、都合2回も行った.午後見知らぬ人から電話があった。医療関係のイラストを描いて欲しいというご依頼である。何故私の所に依頼が来たのかわからない。じっくり考えると、20年ほど前に,某泌尿器科の医師から「前立腺肥大手術」という本を作らせて頂いた。おそらくその仕事を見て打診があったのだろうと思った。仕事の依頼があったら絶対「出来ない」とは言わない。何とかなるから引き受けて安心させ、その後で方法は考える。
▼きょうはこれから池袋で、辺野古埋め建て反対の大集会の中継に行く.これは翁長さんがお亡くなりになる前から決まっていた事だ。翁長さんがなくなったとめそめそ泣き明かしている人は街頭に立て!泣いて家に籠もっていても何も解決しない。涼しい所でビール飲んでひっくり返っている人も同様だ。家に籠もっていて世の中変わると思うなよ。

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