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October 07, 2020

保護猫のもらう手続きに入ったが、、、先が見えない。

▼飼い主を見つけて保護猫を返却してから機嫌は良くない。居住する場所の保護猫を管理している場所に「目ぼしい生後3ヵ月ほどの可愛い黒猫がいたので申し込んだ。しかし貰う手続きがかなり複雑である。こちらが後期高齢者なので、(老い先が短い)その先の後見人が必要なのだ。幸い同居している家族を連れて猫との「見合い」に来てくれという。猫は小さいので別の人に預けてあるので、調整するという。その調整が10日たってもできない。保護猫センターとの時間が決められていない。その前にわたしの住居環境から、過去の猫との関わりをメールで提出した。ひと月前に拾った猫の飼い主を探すため、屋外を散歩させたことも、飼育者にふさわしくない、というクレームの対象となってしまった。同居している妻以外の家族は、毎朝午前7時に出勤して午後10時過ぎに帰宅する。疲れているので、先方の指定する土日の面接には行きたくないという。仕事は管理職なので、まして「昼間の勤務時間を早退して面接には行けない」という。

▼それで親しい友人にも「生後3ヵ月から半年くらいの、黒い野良ネコちゃん」を探してほしいと頼んでもある。保護してひと月飼育した猫のために砂の飛び散らない「猫トイレ」や「餌」もひと月くらい買い込んである。もしもブログをご覧のみなさんで、上記に該当する猫がいたらご紹介頂きたい。猫の写真を拝見して、都内で1時間以内で行ける場所であれば、お邪魔させていただく。

▼先日ネットで骨伝導イヤフォンを発見した。5千円以下だったのでAmazonで買った。何故か3週間くらい待たされたが、やはり発送先は中国だった。説明書は中国語と小さい米粒のような英文で、日本語はまったく付いていなかった。使い方が分からないので、1週間ほどほおっておいた。使用解説図をみると、ブルーツゥース接続だということが分かった。ただイヤフォンの記号が分からない。usbで充電してあれこれやっていたら、どうやら動いた。「和文説明書」くらい付けておけよな。

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